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Dog Signalについて
 

    欧米では、こんな言葉があります。

   犬は世界で一番上手い
      人間の訓練士である。」


   かわいい愛犬にしつけられて
   いませんか?(^_^;)
  犬はどのようにして会話をするのでしょう?
犬は日本語も英語も話しません。ボディーランゲージで会話をします。
しっぽや耳の動き、姿勢の高さなど、体の様々な部分から
シグナル(サイン)を出し、気持ちを伝えているのです。
愛犬が何を考え、なぜ問題行動を取るのかが分かれば、
犬にも人間にも負担をかけずに問題行動を改善することが出来ます。
つまり、チョークチェーンを使ったトレーニングや
叩くといったしつけ法をしなくても治せるのです。

また、愛犬の問題行動を治す=訓練所に犬を預けて「訓練」する
と考える人もいると思います。
しかし、「お客さんが来ると吠える」「家中で粗相をしてしまう」などの
問題行動を治すのと、「スワレ」「フセ」「マテ」などを教える「訓練」とは
イコールではないのです。
つまり、「お座り」「伏せ」「待て」などが出来るようになったからといって、
「お客さんが来ると吠える」といった問題行動が治るわけではないのです。
「訓練」とは決まった行為を教える「お勉強」のようなもので、
「しつけ」とは「マナーを教える」ということです。
そして、犬にマナーを教えるのは訓練所の訓練士ではなく、一緒に生活している
飼主さんなのです。

Dog Signal では海外での経験をもとに、犬を預かり訓練するのではなく、
飼主さんに愛犬のしつけ方をお教えしています。

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